2017年01月26日

与国男塾ご婦人 瀬戸さん1「ロザリオへの祈り」

浅草から箱根へ。
疎開のため小田原に安住の地を求めた瀬戸さん。
先ずは雑談から入り、次第に自身のヒストリーを明かします。
寺で学んだ年少期、小4~6までのキリスト教学園。
誰に言われることなく、小田原の街へ祈りを捧げていた小5の夜。
瀬戸さんが瀬戸内寂聴になります。


ゴルゴ十三 -Juso Golgo-


posted by ゴルゴ十三 -Juso Golgo- at 17:47| Comment(0) | 与国男塾ご婦人 瀬戸さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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