2017年01月17日

日系コロンビア人メデリンさん1「男は金とかよりも自分を捨てれるかどうか」

戦前の日本の魂が保存された日系南米人の血をひき、筑豊最強の地"田川"で育ったメデリン氏(ブラジリアンヒップ評論家)。
コロンビア第2の都市を名乗る彼は、子供の頃から「男は根性があるかないか」で教育されたそうです。
のっけから繰り広げられるバンカラな話題も

「軟弱な男はバカにされる」
「ヤンキーの種類がちがう」
「永遠に学生時代の喧嘩の強さが言われ続ける」

という過酷な環境が影響しています。
次回以降、愛しの踊り子・小室りりか姐さん(ギルガメッシュないと準レギュラー)に見る武士道を語ります☆彡



相方 スザンヌ -Juso Golgo-
posted by ゴルゴ十三 -Juso Golgo- at 22:21| Comment(0) | 日系コロンビア人メデリンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日系コロンビア人ブラジリアンヒップ評論家のメデリン氏の武士道

南米で日本人は絶大な評価を得ています。
それはペルーで大統領になったり、日本人の学生でも旅行で訪れると写真撮影や見合いを求められるほど。
なぜそれだけ評価が高いのかというと、かの戦前戦中、故郷を離れ、遠く南米に渡った日本人が偉大だったからです。彼らは、アメリカGHQに侵されず、武士道の精神をそのまま受け継いでいます。
そんな中の一人が追って登場するメデリン氏。コロンビア第2の都市を名乗る彼は、ブラジリアンヒップ評論家として勇名を馳せてます。

氏に与国さんについて聞くと「与国さんに関しては自分は会ったことは無いですが男一匹ガキ大将的な人かなと思ってます。」とのこと。さすが頭脳明晰、ご名答です。
posted by ゴルゴ十三 -Juso Golgo- at 21:42| Comment(0) | 日系コロンビア人メデリンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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