2017年01月30日

与国男塾 塾長インタビュー六「ハッタリの見抜き方と胆力のつけ方」

抗争で車に轢かれた、池袋のド真ん中で角材で頭をフルスイングされた・・・。
普通の人間ならとっくに死んでたシチュエーションを生き延びていた塾長。
ゲーセンでのパンチングマシーンはどれ位いってたか、本物と偽物の見分け方など、対MAN問答が繰り広げられます。


Professor ゴルゴ十三 -Juso Golgo-
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2017年01月29日

与国男塾 塾長インタビュー五「喧嘩のトレーニング」

「強敵」書いて「とも」と読む。
『BE-BOP-HIGHSCHOOL』のロケが白昼堂々校舎で行われていたという小1時代。
中学に入ると『ゴッドファーザー1~3』をヘビロテし、肉体改造を行います。
塾長が喧嘩の花道を歩み始めます!!


Professor ゴルゴ十三 -Juso Golgo-
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与国男塾 塾長インタビュー四「歌謡曲を語る」

「ブルーハーツは真理を歌っていた」
AKBから革命の要素を学び取り、RADWIMPS、果ては西野カナまで聴いていた塾長!
ブルハと↑↓の違いを克明に語り、ブルハは革命のため復活すべきとまで言いますw

「男塾はTrain-Trainになるべし!」

塾長が栄光に向かって口走ります!!


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与国男塾 塾長インタビュー参「伝説の谷山(与国)さん」

「喧嘩と宗教の両立」
前代未聞の離れ業を軽々とやってのける中学時代。
サッカー部から陸上部へ華麗な転身をはたし、合唱コンクールでは入賞を目指す日々。
当時を思い出したのか、今の歌手は「ちょっと硬派」とか「硬派風」とかでない「吉田松陰的硬派」な詩を唄ってほしいと言います。
拳で生きた塾長の姿が見え始めます。


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2017年01月28日

与国男塾 塾長インタビュー弐「レーニン・マルクス・ゲバラ」

「誰か卍丸になってもらわないと」
笑えない提案で始まる第弐回。
宗教家からすでに革命家の域に達しつつある塾長が、世界最古の宗教や本物のユダヤ人について語ります!


↓男塾三号生四天王 卍丸。マスクで息ができない
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ゴルゴ十三 -Juso Golgo-
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